病院沿革


昭和28年4月 4/1国民健康保険小国町立病院として開設
診療科目 内科、外科、産婦人科
病床数 一般23床 伝染病床14床
昭和29年9月 一般病床31床増床
昭和31年1月 結核病床50床増床
昭和36年4月 4/1小国町と南小国村の一部組合が結成され、小国町外一ヶ村公立病院組合小国公立病院となる。
昭和40年11月 小児科、耳鼻咽喉科増設
昭和41年 一般病床33床増床(合計151床)
昭和42年4月 公営企業法一部適用
昭和45年6月 組合名称を小国町外一ヶ町公立病院組合に改める
昭和55年11月 眼科増設
昭和59年5月 伝染病床委託 病床数69床に変更
昭和60年3月 老朽化に伴い、鉄筋コンクリート造に全面改築結核及び伝染病床を廃止し、一般病床80床とする。

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昭和60年4月 4/30診療開始 (改築前の病院)
昭和61年1月 基準看護承認
昭和62年12月 救急告示指定
昭和63年10月 基準看護一類承認
平成元年10月 基準看護特一類承認
平成4年5月 基準看護特二類承認
平成4年6月 脳神経外科増設
平成5年4月 阿蘇郡病院群輪番制病院運営開始
整形外科増設
平成5年7月 呼吸器科増設
平成6年10月 新看護(2.5対1看護、10対1看護補助、看護A加算)承認
平成6年12月 脳神経外科診察室増設(70.5㎡)
平成7年4月 院外処方開始(老人のみ)
平成7年12月 自動消火設備設置(パッケージ型)
平成9年9月 平成9年度救急医療功労者知事表彰
平成10年9月 胃腸科、こう門科を追加
平成11年5月 5/1おぐに訪問看護ステーション開設
平成11年6月 6/1おぐに老人保健施設開設
6/1老人保健施設開設に伴い一般病床75床とする。
平成12年4月 4/1院外処方全面開始 (介護保険法施行)
平成13年3月 おぐに老人保健施設周辺整備工事
平成14年4月 おぐに老人保健施設通所定員20人から30人に変更
平成15年9月 1階に売店オープン
平成15年12月 MRイメージング装置を導入
平成16年3月 厚生労働省臨床研修病院指定
平成17年10月 CTスキャナ装置を更新
平成18年9月 乳腺撮影装置(マンモグラフィ)を導入
平成19年4月 産婦人科週2回診療となる
平成19年9月 X線テレビ装置、X線一般撮影装置を更新
平成22年10月 泌尿器科増設
平成23年4月 精神科(もの忘れ外来)増設
平成27年1月 電子カルテ導入